「誰にも理解してもらえず一人で抱え込んでいませんか?」専門のカウンセラーが改善できる方法を一緒に考えます

今あなたは「人からどう見られるか、どう思われるか」ばかり考えて、拒絶されないよう必死に周りに合わせておられることと思います。

だから、自分の本音が言えず感情も出せない。

症状が出るのは本当の自分を押し殺して人とかかわっているからです。

  • 人と会うと緊張して普通に話せなくなる
  • 知り合いに会うのが怖くて避けてしまう
  • 誰とも仲良くなれず孤立してしまっている
  • 悪口を言われているような気がしてつらい
  • 人と話すとき緊張しすぎて息苦しくなる

「気にしなければいいだけだ」「誰も自分のことなんて見ていない」と頭ではわかっているはずなのにどうしても気になってしまう。

症状の苦しみを誰にも理解してもらえず、日々人とかかわる場面を耐え続けるのは本当につらいですよね。

何とかしようと思って、本やインターネットで調べた方法を試しても改善しない、カウンセリングを受けても改善できない、薬を飲んでいるのに治らない…

「もうこのまま生きていくしかないのか」と絶望的な気持ちになっておられるかもしれません。

    症状をなくそうとする悪循環から抜け出せば対人恐怖症は改善できる

    周りの反応が異常に気になって症状を隠そう、なくそうと考える。しかし、症状はおさまるどころか逆にどんどん気になってしまう。気になるから症状を隠そう、なくそうと考える…

    これが対人恐怖症を改善できない悪循環です。

    しんどいから症状を何とかしたいという気持ちはよくわかります。

    症状に邪魔されてできないことばかりなら早く消したいと思うのは当然でしょう。

    しかし、どうすれば症状をなくせるかばかり考えているからこそ、本当の問題が置き去りになって症状が続いてしまうのです。

    今までカウンセリングで改善された方々も全員「症状のことばかり考えてなくそうとする」悪循環に陥っていました。

    対人恐怖症を生み出している本当の問題は、

    • 親子関係や学校での人間関係等によって形成された固定観念
    • 自己肯定感を失わせる自己否定の習慣
    • 無意識に抑え込んでいる感情や欲求
    • 「この症状さえなければ…」と希望的観測を抱く幼児的万能感
    • 回避を繰り返してきたことによる自己効力感の欠如
    • 対人恐怖症のままでいようとするセルフイメージ

    等にあり、症状というのは単に表面化したものに過ぎません。

    症状をなくそうとするのではなく根っこにある本当の問題を解決していくから対人恐怖症を改善できるのです。

    まずは症状の裏側に隠された本当の問題に気付けるようにすること、そして、その問題を解決できるように専門のカウンセリングでサポートしています。

    対人恐怖症専門カウンセリングの特徴

    nishihashicounselingはじめまして、心理カウンセラーの西橋康介と申します。

    実は私自身、中学3年から社会人5年目までの11年間、対人恐怖症で苦しんだ経験があります。

    とくに高校時代がひどく、周りの目が気になりすぎて自動販売機でジュース1本買えない状態でした。

    「経験者だから対人恐怖症のつらさを理解してもらえる」とよく言われますが、それだけでなく年間1000件以上のカウンセリングや相談対応、対人恐怖症の症状が出る場面への現地同行が理解につながっているのではないかと感じています。

    対人恐怖症専門カウンセリングは一般のカウンセリングのように話をお聴きするだけでなく、改善するために「今何をすればいいか」まで落とし込んだワークをご提案するのが一番の特徴です。

    対人恐怖症で悩んでいる方の「どうすればいいかわからない」不安を解消、少しでも根本的な問題と向き合いやすい状態を作るためでもあります。

    カウンセリングとカウンセリングの間でワークに取り組んでいただきながら進めていく形になるため、対面だけでなく、音声だけの電話でも同等の効果が出せるようになりました。

    さらに、現在まで培った対人恐怖症改善ノウハウに基づくアドバイス、8年間の営業経験による対人恐怖症の状態でも上手くいくコミュニケーション方法のアドバイスを必要に応じておこなうことも効果を高めているのではないかと感じております。

    対人恐怖症改善プログラムの概要

    カウンセリングを通して以下のプログラムを実践していきます。

    • 症状のメカニズムを知って混乱をおさめる
    • 抑圧された感情や本音に気付き表現していく
    • 不安や恐怖を中心とする感情との付き合い方を体得する
    • 自分を苦しめている固定観念を認識して手放す
    • 自分の性質や感性を知って自分のものさし(自分基準)を持つ
    • 自分で自分を評価できるようにしていく
    • 異常だと感じていることが実は当然の反応だと知る
    • 「普通」「みんな」「世間」の実態を知る
    • 過去ではなく未来に焦点が当たるようにしていく
    • 症状の緩和、対策、リラックスできる方法を身に着ける
    • 症状維持、悪化につながっている生活習慣の見直し
    • 自分と他人の線引き、境界線を明確にする
    • 他人と関係を築いていく方法を知る
    • 人とのかかわりの中で成功体験を積み重ねていく

    しっかりお話をお聴きした上で、今の状態で効果が出やすいと判断した内容から段階的に取り組んでいただきます。

    少しずつ取り組んで積み上げていく感覚を養うことも大切です。

    気持ちと連動した行動が増えれば増えるほど症状との主従関係が逆転していく。

    「症状があるからこうする」が「症状があってもやりたいからやる」に変わって対人恐怖症が改善へと向かいます。

    対人恐怖症が改善できるまでの流れ

    対人恐怖症は専門のカウンセリングを受けることによって以下のような流れで改善していくことができます。(あくまでも基本的な流れであって受けられる方の状態によって大幅に変わることもあります)

    Step1:現状のヒアリングと整理

    まず、あなたが直面されている悩みをお聴きします。あなたの立場でどんな感情でどんなつらさなのか等を、心理的背景まで想像しながら真剣にお聴きします。不安や恐怖で混乱した頭の中を整理していただく意味でも話していただくことは大切です。

    この時点で、なぜ対人恐怖症が改善できなかったのか、どんな特徴があって、どういう進め方をすれば効果が出やすいか等、ある程度の方向性をお伝えします。

    必要に応じて、今あなたが直面されている悩みに対処できる具体的な方法(不安や恐怖を抑える方法、人と接する頻度、特定の人との接し方、ストレス解消法、生活習慣の改善、最適な転職や職場復帰の時期など)をアドバイスさせていただきます。

    Step2:自分を知る

    現在の悩み、最近学校や職場、日常生活であったこと、趣味、過去の生育暦など、テーマに沿って話していただきながら、カウンセラーからの質問や対話の中で自分では気付けない範囲のことに気付いたり、今自分が何をすればいいのかを自覚したりしていきます。

    現在と過去、両方の話を聞いていくことが多いです。

    対人恐怖症を改善する上で他人基準を自分基準に切り替えていくことが非常に重要なため、「自分を知ること」を中心に進める形になります。

    状態に応じて効果が出やすいワークをカウンセラーが考えてご提案。

    難しそうな内容であれば取り組めるかどうかを確認しながら調整して、どうすれば取り組みやすくなるか、継続しやすくなるか等も一緒に考えます。

    Step3:他人基準から自分基準へ

    カウンセリングを継続していく中で本当の自分を知ることになり、少しずつ他人基準から自分基準に変わっていく。

    「自分がどうしたいか」に気付けるようになってきますので、エネルギーが湧いて不安や恐怖を抱えながらも行動しやすくなります。

    カウンセラーに報告して客観的に検証しながらアドバイスを受けていくことで狭くなっていた考え方の視野が広がって、対人関係における恐怖や不安がなくなっていきます。

    Step4:人とのかかわりで自信が生まれる

    他人を知ることによって人付き合いが上手くいく機会が増え、自分にどんどん自信が持てるようになっていきます。

    人とかかわりながら自分と向き合うことで視野が広がっていく。

    今まで見えなかった問題に気付き改善していくことで好循環が生まれる。

    周りから評価されたり好かれたりするようになってさらに自信が高まります。

    そして、カウンセリングを受ける前に不安や恐怖を感じていたことが「どうでもいい小さなこと」に感じられて、不安や恐怖を感じなくなっていきます。

    Step5:カウンセリングの卒業

    カウンセリングを受け始めた頃は「対人恐怖症を改善すること」がメインになっているからカウンセリングの重要度が高い。

    それが改善していくにつれて人生で本当に大事なことが見えてきてカウンセリングの重要度が下がる。

    他に優先したいことが増えてカウンセリングに時間を費やせなくなっていく。

    カウンセリングへの意識が薄れて自然にやめていくというパターンが多いです。

    もしあなたが対人恐怖症を改善できたら

    • 話したいことが自然と湧いてきて普通に会話を楽しめるようになる
    • 周りの目を気にし過ぎることなく自分のやりたいことができるようになる
    • 素直に自分の気持ちを表現して上手に甘えられるようになり愛される存在になる
    • 気持ちに折り合いがつけやすくなってクヨクヨ落ち込み続けることがなくなる
    • 自分を大切にした上で相手のことも大切にすることができるようになる

    という風に変わって、「自分がどうしたいか」を中心に生きられるようになるため、頭で考えすぎることなく瞬間瞬間を楽しめる状態になります。

    孤立しないように誰かと一緒にいるのではなく、楽しいから一緒にいるという感覚。

    人とのつながりが実感できて自分の居場所があると思える。

    今まで味わったことのない幸福感に包まれた生活になり人生が180度変わったと実感できます。

    カウンセリングを受け始めた頃のどんよりした雰囲気から別人のようになるのは感動的です。

    カウンセリングで対人恐怖症を改善できる人とできない人の違い

    対人恐怖症は専門のカウンセリングで改善できるという話をしてきましたが、どんな人にでも100%効果が出る万能なものではありません。

    当然、カウンセリングを受けても効果が出ない人はおられます。

    カウンセリングはあくまでもサポートであるため、本人が変わろうとする自発的な意志がない限り効果は出ません。

    回数を重ねても自分自身の問題から目を逸らし続ける、こちらからご提案する内容に対して取り組もうとしない、カウンセラーに治してもらおうとする姿勢ではどうしようもないのです。

    逆に、どんなに辛くても自分自身の問題と向き合おうとしている、こちらからご提案した内容に取り組む、取り組めなかったとしても取り組もうとはする、主体的に考えて取り組んでみるといった傾向が強い方であればあるほど短期間で改善されています。

    ※今の状態で取り組めないレベルのご提案はいたしません。

    カウンセラーとの相性も効果に影響しますので、コラムを読んである程度納得できるかどうかも参考にしてみてください。

    カウンセリング料金

    60分 … 10,000円(税込)

    90分 … 13,000円(税込)※対面のみ選択可

    ■カウンセリングは対面だけでなく電話、Skype、LINEでの対応も可能です。

    ■掲載している料金以外の金額を別途請求することはありません。

    ■次の予約に支障をきたすため当日の時間延長は基本的にお受けしておりませんが、ご希望の場合のみ10分毎1,000円で対応いたします。

    ■料金のお支払方法は予約時の自動返信メールもしくは料金ページに記載しております。(銀行振込orクレジットカード払)

    カウンセリングを受けるまでの流れ

    1. 予約フォームに必要事項を入力して送信
    2. メールにて予約日時の調整
    3. 料金のお支払(対面の場合は現地にて現金払も可)
    4. 予約日時にカウンセリングを受ける

    カウンセリングルーム概要

    大阪市天王寺区悲田院町8-26 天王寺センターハイツ802(JR 天王寺駅から 徒歩3分)

    営業時間 … 10:00~22:00(土、日、祝日も営業中、時間外の予約対応可)

    対人恐怖症専門カウンセリング申込みボタン

    ※カウンセリングは自発的な意志によって効果を発揮するため継続の強要や引止めは一切おこなっておりません。

    対人恐怖症に関する日々の研究と実績

    人間科学部の大学教授やコミュニケーション専門学校の講師といった人間関係における権威の方々とも交流させていただきながら日々勉強し、対人恐怖症に特化したカウンセリングの実績を積み上げてまいりました。

    satosankomiyasensei

    始めた当初は月に数件だったのが一時は年間1000件を超えるカウンセリングをおこなうまでとなり、その経験の中で培ったノウハウを活かして改善に向けたサポートをいたします。

    多くの臨床経験を積み重ねてきたことで発達障害やHSP、アダルトチルドレン等、対人恐怖症の背景にある問題にも対応できるようになっております。

    お申込みの際によくいただくご質問

    私の症状でも本当に改善できるのでしょうか?

    カウンセリングを受けようかと考えたときに、自分の症状でも本当に効果が出るのかどうか、改善できるのかどうかという不安は感じて当然だと思います。

    対人恐怖症を専門にカウンセリングをおこなってきた中で、視線恐怖症、表情恐怖症、雑談恐怖症、醜形恐怖症、自己臭恐怖症、赤面症、多汗症など様々な症状に対応し改善された方を見てきましたが、ほぼ全員の方が「本当に改善できるのか」という不安を抱えながらカウンセリングを受けておられました。

    20年以上悩んでいる症状の方でも、何をしても改善できなかった症状の方でも、HSPや発達障害を抱えている方でも、しっかりとお話をお聴きした上でその方に最適なプランを一緒に考えて、回を重ねるごとに軌道修正しながら対人恐怖症を改善できるまでサポートさせていただいた実績があります。

    「もう対人恐怖症は改善できないのでは」と諦めかけている方も一度ご相談ください。

    対人恐怖症ほどではない悩みでもカウンセリングを受けることは可能でしょうか?

    3人以上になると話せなくなる、人前で話すときに緊張して上手く話せない、人とかかわれるけど深い付き合いができない、職場の人間関係が上手くいかない、感情のコントロールが下手で人間関係に支障をきたす等といったお悩みでカウンセリングを受ける方もおられます。

    何かしら人とのコミュニケーションで悩みを抱えておられるのであれば対応させていただくことは可能です。

    基本的には対人恐怖症を改善するためのカウンセリングとなりますが、背景にある根本的な問題は共通していることが多いため改善に向かいます。

    その他、対人恐怖症と関連が深いHSP、依存症、アダルトチルドレン等への対応も可能となっております。

    どのくらいのペースでどのくらいの期間カウンセリングを受ければ改善できますか?

    カウンセリングを受けていただくペースは月1回か2回の方が多いです。

    1ヶ月以上の間隔を空けると効果が薄くなってしまうので、なるべく1ヶ月以内に受けていただくことをお勧めします。

    最短での改善をご希望の場合は、週1回のペースから始めて何をすればいいか自分で考えられる状態になってから少しずつ間隔を広げていく形が理想的です。

    カウンセリングの期間は3ヶ月、6ヶ月…1年以上かかるケースもあり、人によって様々ですが5年、10年かかるようなことはまずありません。

    可能な限り短期間、少ない回数で改善することを目標としてカウンセリングをおこなっておりますが、1回や2回で根本的な改善を望まれる方の期待には添えませんのでご遠慮ください。

    対人恐怖症を根本的に改善するためには、再発防止を念頭に置いた中で自分中心の行動を習慣化させることが必要であり、そのためには最低3ヶ月の継続が必要となるからです。

    カウンセリングは継続して受けていただくことで効果が出てくるものですが、自分の意思で続けていかないと効果が出づらくなるため、継続を強要することはしておりません。

    初めて受けてみようと思うのですが「カウンセリング」というのは具体的に何をするのでしょうか?

    実際におこなうのはカウンセラーと会話をすることだけです。

    対面の場合は大阪にあるカウンセリングルームで、電話(Skype、LINE)の場合は電話越しで話をします。

    話していただく内容は普段話せない症状のことや今悩んでいること、聞いて欲しいこと…何でもかまいません。思いついたことを話していただくとカウンセラーがしっかりとお聴きしながら応答していきます。

    質問に対しては答えられる範囲で答えていただければ大丈夫です。

    カウンセラーが求めていることを話そうとしてしまうと思いますが、なるべく自分が話したいこと、聞いてほしいこと、聞きたいことを話してください。

    カウンセラーが求めていることを的確に話せたからといって早く改善することはありません。

    むしろカウンセラーが求めていないことでも自分が話したいことを話せた方が改善しやすいです。

    初回は情報が少ないため話をお聴きすることが中心になりますが、一緒に考えながら改善につながる具体的なアドバイスをおこないます。

    カウンセラーに説教されたり、怒られたりされたりするのではと恐れる方もおられますが、そういった対応は改善につながらないため一切おこなっておりません。ご安心ください。

    ⇒カウンセリングについて詳しく知りたい方はこちらのページをご覧ください

    カウンセリングを受け始めるタイミングは?

    対人恐怖症で悩んでいる期間が長かった人ほど「もっと早くカウンセリングを受けておけばよかった…」と言われる通り、なるべく早く受けていただいた方が良いです。

    今のままで過ごす10年と、対人恐怖症を改善してから過ごす10年をイメージしてみてください。

    本来、対人恐怖症と無縁であれば、同僚との会話を楽しんだり、友達を作って楽しく遊んだり、恋人と一緒に幸せな時間を共有したり、自分のやりたいことをやって人生を楽しめるはずなのに、対人恐怖症であるがゆえにあなたはその全てを失い続けるのです。

    対人恐怖症は年齢と共に治ると思っている方もおられますが、治るキッカケとなる人とのかかわりを避けてしまう、症状へのこだわりから抜け出せない等の問題によって自然に治ることはほとんどありません。実際50代になっても治らずカウンセリングを受ける方もおられます。

    以上のことから、なるべく早く受けていただく方が良いと言えるのですが、自発的な気持ちがないとカウンセリングの効果が出ないため、受けようという自発的な気持ちが出た段階が良いと思います。

    対人恐怖症で苦しむ方への思い

    nishihashi_profile私自身も経験者なので対人恐怖症がどれだけつらく苦しいものかよくわかります。

    楽しそうな同級生に嫉妬しながら耐え続けた孤独感、聞こえるように悪口を言われても我慢するしかなかったつらさ、必死に考えて話したのに「お前、おもんないねん。もうしゃべるな」と言われたときの悲しみ、結婚式で手足が異常に震えてみんなに笑われたときの恥ずかしさ…

    友達が0人だったことも、彼女ができなかったことも、暗いとしか言われなかったことも、今では笑い話として話せますが当時はつらくて苦しくて死にたい気持ちしかありませんでした。

    そういう苦しみから少しでも早く抜け出してもらいたいので、どうすれば短期間で改善できるのかを必死に考えます。

    「もう治らないんじゃないか」と諦めかけておられるかもしれませんが、改善したいという気持ちを持ってカウンセリングを受けていただければ改善することはできます。

    私と一緒に対人恐怖症を改善していきましょう。

    対人恐怖症専門カウンセリング申込みボタン

    ※現在、予約件数が増えている影響で土、日のご予約はご希望にそえないケースがありますので、ご了承ください。

    ※自分の症状でも改善できるのかどうか、電話で本当に改善できるのか、こんな悩みでもカウンセリングを受けていいのか等、気になる方は電話(06-6777-5726)またはメールでお申込み前にご相談いただけます。